娘の勉強は家庭教師の先生にお任せしていたのですが、なんとか3月くらいから学習塾に通わせたいと思っています。バリバリの進学塾は無理ですが、個別指導を謳っている補習塾であればなんとか行けないかな〜と^λ^今の家庭教師の先生には引き続き勉強を教えてもらう予定なのですが、やっぱり高校進学に備えて多くの同級生の中で過ごす経験も積んでもらいたいですし・・・。 実際の現場ではやっと「学校10」が始まったばかりなのにもう20ですかそうですか。小学区・総合選抜 制度が廃止され、だれもが自由に高校を選べるようになりました。わからない問題は解法を教えるのみならず、なぜその解法を用いたのか、他の解法はダメなのかなど、多角的な視野を持って指導に当たる。また、実際にスチューデントの横で自分も同時に問題を解くような指導も行う。「だから、分母と分子をひっくり返せばいいのよ!」と言うだけの姉。「家庭教師をしていて難しいことは、やはり勉強する気のないスチューデントに勉強を教えることですね」。中学生の女の子といえば多感な時期です。そういった用品を他人である先生に見られるのも嫌だったのでしょう。もう娘は泣いちゃって泣いちゃって、ヒステリーおこしちゃって、妻は妻で、父親に向かって怒り狂っているし、「ごめんヨ、ごめんヨ」と父はただただ謝るばかりでした。。